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2013年2月5日火曜日

Jamiroquaiさんのことちょっと話すよー

ここ数日なんかこう好きなものの話が続くけれども、まぁこれもこれで。

きょうはJamiroquaiさんのお話をさせていただこうかなーと思う。

といっても、そんなに詳しいわけではなく、ただあの人の歌声と歌詞がものすごくどストライクで、最近Youtubeでまたちょいちょい聴き始めてますよー、というだけの経緯ではあるんだけど。

もっとも、Jamiroquaiさんだと知らずに彼の曲を昔から一曲愛していたっていうのはある。
アメリカ版ゴジラのテーマソング、Deeper Underground
「あー、この曲いいなー、なんか好きだなー」と思っていた。この曲のファン歴はほんとに長くて、多分小学生の頃から。
「Movie Hits」っていうヒット映画のテーマソングをオムニバスで集めたCDが出会いのきっかけで、(私のじゃないよ、父さんのだよ)車でよく流してくれたことがきっかけでした。
U2Elevation(これはトゥームレイダー大好きだから、という動機も手伝って今でもものすごく大好きな一曲)と、このJamiroquaiさんのDeeper Undergroundが二大お気に入りでした。

すこし話が横道にそれるけれど、私の音楽の好みはほとんど父によるものと言っても過言じゃないかもしれない。ジャズは違うかな、と思ってたけれどふと思い返せば車の中でフュージョンよく聞いてたりもしたし。
BON JOVI、Jamiroquai、スガシカオスピッツは、間違いなく父の影響(Jamiroquaiは父が好んでいたかどうかは知らないけれど、出会いのきっかけは父だった)
そして改めて聞くとスガシカオさんの楽曲ってJamiroquaiさんとどこか似てるね(真顔)

その後全くJamiroquaiさんとは関係のない経緯でJazzにはまり、ふと思い出したように聞いたJamiroquaiさんの魅力を再発見。
あの方アシッドジャズっていうジャンルでものすごく成功してらっしゃったのね←ほんとに何も知らなかった

Deeper Underground以外知らなかったんだけれど、先日YouTubeで聞いた「virtual insanity」がほんとにどストライクで(というかあのするする動くPVが好きすぎて)今また新たにJamiroquaiさんファンになりつつある今日この頃。
作業用BGMとかでゆるく聴いてます。←だからなかなかタイトルは覚えてないんだけど

Jamiroquaiさん、いいよー!

といつつも、この雰囲気は好き嫌いが分かれそう。
なんかこう、生っぽいところがけっこう「うおぅ」ってなる…かなぁ。

少し検索するとカップヌードルのCMでJamiroquaiさんがいじられてるのが出るから(笑)ぜひ探してみてください。

そんなん。
こんなん。

ほなまたー。



☟とりあえずこちらがカップヌードルver


☟こちら元ネタ

2013年2月4日月曜日

ちょっとドラえもんズ語っていいですか( (≪●≫) )Д( (≪●≫) )

昨日Twitterで「ドラえもんズの存在が今のドラえもん世代ではそもそもなかったことにされている。反対の人RT」って回ってきて、ひっさびっさに彼らのこと思い出して。

「そーいやあんまり詳しくないけど、一回だけ見た覚えがあるなー」
(⁰︻⁰) ☝トーキー風というか、キャラクターのセリフは一切なしでひたすらサッカーしてる話

と思って、動画探してちゃんと見直してみました。

ドラえもんの映画が公開される時に、一緒に作られて公開されてたみたいで。

もともとは公式キャラじゃなくて、ドラえもんのゲーム「友情伝説」にゲストキャラ的に作られたキャラだったことが判明したり、それを原作者藤子・F・不二雄さんが公式でOKだよと認めて映画にちょいちょい出てくるようになったとか、そんな情報がぽつぽつ引っかかったりしながら、動画を探す探す。

そして5本鑑賞。
一本15分程度だったり、長くても30分だったから、まぁさっくり見れたんですが。

そして。

「ドラえもんズぅううう!! うわぁああん大好きだぁあああ!!!」
 (⁰︻⁰) ☝感動絶叫



いや、どうして今の世代で存在が抹消されかかってるのか信じられないぐらいイイ。
キャラクターめちゃくちゃ立ってるし、なにより
キャラ全員どストライクとかのざく至上初
( (≪●≫) )Д( (≪●≫) )
(⁰︻⁰) ☝ちょっと平常心なくなってる
もしあれが乙女ゲーとかだったら確実に購入してる。
というか、もう私の心は購入された←意味不明


いやぁ、ほんと、ドラえもんズ!!!いいよ!!!

とくに感動したのがドラニーニョ。
ただのアホの子かと思ってたら、ホントはすごく勇気と洞察力のある子だった。
もうギャップがほんとすごくて、画面の前で思わず泣くかと思ったレベル←深夜ハイ
詳しくはぜひ、「怪盗ドラパン」が出てくる回を見て欲しい(確か第一弾なのかな? 数え方0弾とか0.5弾入ってるからよくわからないや)

でもどのキャラクターもほんっとにドツボで、
「うわぁあああかわいいぃいい!!」
「うおぉおおイケメンやんかぁああ!!」
「うわぁぁああん泣かせやがるぜぇええ!!」

と、画面の前で泣いたり悶えたり笑ったり忙しかったです。

結論的に、ドラえもんズは最高だと思う。

消されちゃうかも、という今の風潮が、それで余計に切なかったり。
みんなもドラえもんズ見ようぜ?

そんなん。
こんなん。


ほなまた( ´ ▽ ` )ノ

2013年2月3日日曜日

ちょっとJOJOの話をするよ(`・ω・´)


いやね、あのね。

ジョジョの奇妙な冒険にこの正月ぐらいからめちゃくちゃにはまってて。

きっかけはアニメなんだけれども、いやぁ、ここまで面白いと思ってなかった……いままで人生損してたぜ、と思うレベルでハイクオリティな物語と熱いビートを届けられて、最近Twitterほとんど「JOJOOOOOOOッ!!」って叫んでるぐらい←

現在五部の真ん中までは読んでる。
だけど一部と二部はアニメで楽しみたかったから、実際は二部知識がだいぶ抜けてるんだけど。

そもそも論でジョジョのこと全然知らなかった頃はジョジョは一人の人物の名前だと思ってて、たまにフィギュアとか本とか偶然眺めても
「……あれ、前と髪型違う?」
「作者がイメチェン好きなのかな」
(⁰︻⁰) ☝特に疑問もなくここで止まってた
 ってレベルの認知でした。

それが今や会話に必ずジョジョネタ挟むほどのJOJOフリーカーになったから恐ろしい。←
いやぁ、いいよ、JOJO。

そして世代の切り替えであそこまで大胆に物語を変えてしまうなんて荒木飛呂彦さんほんとにすごい…。
おかげで途中からでも全然入れるからありがたいわぁ。

五部の真ん中まで読んだ感じだと、今のところ四部が一番好きかなぁ。
東方仗助くんなんですかあれかわいすぎるんですが
( (≪●≫) )Д( (≪●≫) )

あのちょっとせこい感じがたまらんね。

そしてスタンドがたまらなく面白い。
作者の知識が半端ないからなんだろうなぁ、ってちょいちょい随所で感じるのもまた魅力よね。

というわけで、もうJOJOほんと語りたい。




あ、でもカタカナの名前最弱だから、すこしお手柔らかに。

そんなん。
こんなん。

ジョジョいいよ! WRYYYYYY!!